結婚後の仕事で必要なのは?

 - by さち

懐が温かい季節になってきました。
もう長く仕事はしていますので、しっかり給与や賞与もいい線いっています。
今年も業績はそう悪くありませんでしたし、いい感じな報酬でした。
よし、今度は買い物ですよ。

今度結婚する予定ですが、自分磨きはやめたくないし、美味しいものを食べる予算も欲しいです。それに、生活レベルを落とすのって、以外にいやなものなのですよねえ。
ここは結構大きな問題です。

夫になる人はその点わかっているから安心ですが、子供ができたらちょっと心配かも。
ちゃんと保育所とか整備されている環境を探さないとね。
産みたいけど環境のせいで産めないなんていやですし。
政府のせいといえばそれまでですが、改善できる要素がある以上、こちらで自衛するのが一番です。確実ですしね。

しかし、国も少子化対策には働ける女性を多く作る環境づくりが有効なのはわかているでしょうに、なぜやらないのかなあ。こえもしがらみってやつでしょうか。

結構シンプルな政策って効果があると思いますよ?
消費税も一律でシンプルですし、その分効果も大きいですしね。
まあそれはともかく、今後について、彼氏とよく話しておかないとね。
結婚後のトラブルの芽先に積んでおきたいですよ。

香典返しのカタログギフトとお礼の気持ち

 - by さち

結婚を控えています。それで今は結婚式の準備もあり、いろいろ用意をしたり調べたりしている最中です。結婚式の引き出物についていろいろ調べていて、引き物っていう言葉があったので何?って思ったんですけど、香典返しのことだったんですね。驚いたんですけど、今は香典返しもカタログギフトが主流みたいです。香典返しのカタログギフトって聞くと中身はどんなものなんだろうと思ってしまいますが、普通に食品とかあとは器やタオル系なんかもあるみたいですね。香典返しのカタログギフトも引き出物のカタログギフトも中身はそんなに違いはないのかもしれませんね。

香典返しのカタログギフトと言えばインターネットで探すとおすすめところが出てきます。たぶん香典返しのカタログを用意しているような会社と結婚式の引き出物のカタログを扱っている会社は同じような会社が多いのかもしれないですね。お礼を形で表すっていうのは難しいし、物には趣味があるので、お礼をカタログでっていうのが一番良い形なのかもしれないですね。気持ちが伝わるお礼になれば良いんですもんね。

そんなふうにいろいろと脱線をしながら、結婚式の準備を進めている毎日です。御陰さまでいろいろなことに詳しくなりましたよ

→引き物ドットコム

http://www.e-hikimono.com/catalog/catalog.htm